2016-10-04

修学旅行のしおりは無料テンプレート利用で便利に。イラストや写真もフリー素材サイトならバリエーション豊富です

修学旅行の準備で悩ましいものの一つに「しおり」があります。

しおりはほとんどの学校さんが手作り、もしくは印刷会社などで制作の一部を手伝ってもらって制作していることが多いようです。

手作り感あふれる修学旅行のしおりは、専門企業に頼んでも意外に安いってこと、あまり知られていません。

教材研究所なら学校様制作のしおりに安価なガイドブック教材(25円〜440円)を合冊して、手頃にしおりを制作していただけます。

データ制作以外、全て外注ですからご負担は最小限です。

修学旅行のしおりはテンプレートと無料素材(イラスト・写真)利用で作業時間を短縮

修学旅行のしおりって作り方難しそうだし、面倒!という声は深刻。

持ち物リストや行程表、部屋割り、持っていくものリスト、まとめ、それに修学旅行向けのイラストを探したり・・・慣れない作業もいろいろありそうですよね。

472866.jpg

最近ではイラストや写真をダウンロードできるサイトが数多くありますから、こうしたところから探してくれば大丈夫。もちろん利用は無料です。

「無料 イラスト ダウンロード」とググるとたくさんのサイトが出てきますよ。「高校修学旅行 画像」「京都修学旅行 イラスト」などで調べれば、たくさんの無料素材を発見できます。便利な世の中です。

そして、教材研究所では旅のしおりのテンプレートもご用意しています(無料ダウンロードできます)。

これらのテンプレートを利用しつつ手作り感あふれる、思い出に残るしおりを作ってくださいね。

京都修学旅行の昼食や沖縄修学旅行のおすすめ・・・修学旅行特化型ガイドブックが全て網羅しています。しおりとの合冊が人気です

修学旅行特化型のガイドブック教材をつける「しおり」なら学びも多いし、何より手軽です。

「しおりの外注、しかもガイドブックを合冊するなんて、高いんでしょう?」という声が聞こえてきそうですが、そうでもありません。

しおりのページ数が少なければその分値段が下がりますし、一方で部数が多ければ、ある程度ページにボリュームがあってもコストが安くなります。

数百円で一人に一冊行き渡るリーズナブルなしおりを作る学校さんもあれば、1000円、2000円とある程度の予算を組んで納得のいく一冊を作る学校さんもあり、さまざまです。

244858.jpg

「予算に限りがあるし、外注は難しいかなあ」とお悩みの先生方も、一度お見積もりしてみると良いでしょう。「あれ、こんなに安くつくれるの?」とのお声もよくあります。

スタッフは長年キャリアを積んだプロフェッショナル。「このページに、修学旅行らしいイラストを入れたいんだけど」などというご希望にもすぐに応じます。

いろいろな学校さんのしおりをみていると、最近では修学旅行の持ち物に携帯電話やゲーム機を入れるかどうか、という記述が目立ちますが、一方で現地の方言を使った挨拶についてや、ホテルでのマナー・挨拶について等のページを設けている学校さんもあります。

「どんなものか、手にとって見てみたい」というだけでも大歓迎です。行き先方面(北海道・関東・関西・九州・沖縄)の見本誌をどうぞ、お取り寄せ下さい。

修学旅行のしおりつきガイドの無料見本誌はこちら(教材研究所サイトへ)

スタンダードなしおりの見本もついていますので
・ 修学旅行に便利な持ち物
・ 服装
・ 荷物のまとめ方
・ 班行動について
など、しおり制作時の全体的なヒントにも、していただけます。

小学校の遠足から高校の修学旅行までバリエーション豊富なガイドとしおり、組み合わせは無限

教材研究所で特注しおりを作る学校さんの約9割は、修学旅行特化型ガイドブックと組み合わせたしおりをご注文されます。

北海道から沖縄まで(海外も一部可能)、修学旅行で訪れる学校の多いエリアのガイドブックは網羅していますので、小学校の東京や鎌倉の遠足から高校の沖縄修学旅行まで、学校さんごとのご希望にあったカスタマイズが実現します。

近年は北海道や東京、日光、京都奈良、広島、九州、沖縄の修学旅行ガイドブックがよく選ばれる傾向にあります。

そして表紙には、生徒さんが描いたであろうプロ顔負けのイラストを表紙にする学校さんも目立ちます。

ピクチャ 2

たとえば女子高ならば、かわいい舞妓さんのイラストを表紙にした京都修学旅行のしおり、高校の部活などで素敵な写真を用意して、しおり表紙を作る学校さんもあったり、・・・思い出に残ることうけあいです。

表紙でさらにコストを抑えたい場合は、こちらでデザインした既製表紙もお選びいただけます。

安価で手軽、そして学びの多いガイド付き特注しおり見本、一度お手に取ってご覧になってください。
スポンサーサイト
プロフィール

教材研究所

Author:教材研究所
FC2ブログへようこそ!

最新記事
最新コメント
最新トラックバック
月別アーカイブ
カテゴリ
アクセス解析
高額時給